階段関数

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階段関数

変数が0より大きいとき1となり、0より小さいとき0となる関数を階段関数、もしくはステップ関数と言い、記号\(\theta\)で表す。
$$\begin{eqnarray}
\theta(x)=
\begin{cases}
1&(x\gt0)\\
0&(x\lt0)
\end{cases}
\end{eqnarray}$$

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