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時刻
となる。(ちなみに添字の
から、ハイゼンベルク描像での確率振幅は
となる。以下、ハイゼンベルク描像で考える。時刻を
で完全系を挟むと
となる。式中の微少時間の確率振幅を1つ取り出すと
となるので、元の確率振幅の式は
となる。ここで
で定義され、多重積分の極限となっている。最終的に確率振幅は、作用を使って
と表すことができる。
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となる。(ちなみに添字の
から、ハイゼンベルク描像での確率振幅は
となる。以下、ハイゼンベルク描像で考える。時刻を
で完全系を挟むと
となる。式中の微少時間の確率振幅を1つ取り出すと
となるので、元の確率振幅の式は
となる。ここで
で定義され、多重積分の極限となっている。最終的に確率振幅は、作用を使って
と表すことができる。
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